
モバイルで“ゲームも仕事も”を完結したい――そんな欲張りなニーズに、ついに本命がやってきました。One-Netbookの最新10.95インチ機「OneXPlayer X1 Air 国内正規版」が10月31日発売。本日より予約受付が始まっています。インテル® Core™ UltraとArc 140V GPUを搭載し、ポータブルゲーミングPC/タブレット/モバイルブックの“3 in 1”を一台で実現。国内1年保証+国内修理体制まで揃った、まさに「買ってから安心」な一台です。
「インテル最新Core Ultraプロセッサー搭載で、ゲームも仕事もこれ一台!」
- 発売日・予約リンク
- 3 in 1の新定番:シーンで使い分ける“可変”モバイル体験
- 処理性能:Core Ultra × Arc 140Vがもたらす“余裕”
- 没入ディスプレイ:10.95型 LTPS 2560×1600/120Hz
- 拡張性:Mini SSDホットスワップ&最新無線
- 価格(税込)と予約特典価格
- こう使うと真価が出る
- 競合と差別化
- 安心の国内サポート体制
- まとめ:今買うべき“完成度の高い万能モバイルPC”
発売日・予約リンク
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発売日:10月31日
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予約開始:本日から
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公式・販売ページ:
ポイント:国内正規版はメーカーのグローバル保証に加えて国内1年保証を付帯。保証後もスティックやバッテリー交換などの国内修理が可能です。

3 in 1の新定番:シーンで使い分ける“可変”モバイル体験
マグネット着脱式キーボードと専用コントローラーで、3つのスタイルをシームレスに切り替え。
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ポータブルゲーミングPC:肩肘張らずにAAAタイトルを外でも楽しむ。
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タブレット:出先の原稿チェック、漫画・動画鑑賞、ペン入力も活用(※ペン対応は製品ページを要確認)。
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モバイルブック:キーボードを装着してノートPCのように打鍵作業。
約835gの軽量ボディに72.7Whの大容量バッテリーを搭載。さらに「バイパス充電」でAC接続時はバッテリーを介さず給電でき、長期運用でのバッテリー劣化を抑制します。通勤・出張・自宅のソファ前まで、使う場所を選びません。

処理性能:Core Ultra × Arc 140Vがもたらす“余裕”
最新インテル® Core™ Ultraとインテル® Arc 140V GPUの組み合わせで、AAA級PCゲームから動画編集・RAW現像などのクリエイティブまで滑らかに。AIワークロードにも対応し、生成系の軽作業やAIアシストを活かした制作にも向きます。UMPCのフットプリントで、従来ノート以上の俊敏さを確保しているのが強みです。

没入ディスプレイ:10.95型 LTPS 2560×1600/120Hz
10.95インチ LTPSパネルは2560×1600の高解像度&120Hzリフレッシュレート。UIの追従が軽く、残像感の少ないプレイフィールが魅力。文字情報の視認性が高く、エクセルやタイムライン編集のような情報量の多い作業でもストレスが減ります。モバイルながら“作業領域”が確保できるのは、持ち歩くPCとして大きな価値。

拡張性:Mini SSDホットスワップ&最新無線
ストレージは高速SSD(最大2TB)に加えて、ホットスワップ対応のMini SSDスロットを装備。プロジェクトごとにストレージを差し替えて運用したり、ゲーム用・仕事用で切り分けたりと、柔軟なワークフローが構築できます。通信はWi-Fi 7とBluetooth 5.2に対応し、次世代環境でも安心。

価格(税込)と予約特典価格
本体(キーボード&コントローラー同梱)
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Core Ultra 5 / 32GB / 512GB:178,000円(予約169,100円)
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Core Ultra 7 / 32GB / 1TB:208,000円(予約197,600円)
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Core Ultra 7 / 32GB / 2TB:228,000円(予約216,600円)
Mini SSD(増設用)
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512GB:12,800円(予約12,160円)
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1TB:19,800円(予約18,810円)
予約はOne-Netbook公式ストアやハイビーム、Amazonで受付中。早期特典価格で賢く入手しましょう。
こう使うと真価が出る
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ゲーミング携行機:自宅では外部モニター出力、外では120Hzで軽快に。コントローラーで“据置級”の操作感。
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出張クリエイターの相棒:撮って出しの動画編集や写真現像を現場で。Mini SSDに素材を分けて持ち運びもラク。
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ノマドワーカー:モバイルブックモードで文書作成・スプレッドシート・スライド制作まで。
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学習・AI活用:ローカルAIの軽タスクやノイズ抑えたAI会議メモなど、AI対応の恩恵を広く享受。
競合と差別化
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“3 in 1”の汎用性:2 in 1のPCは多いが、専用コントローラーまで含めた三位一体設計は希少。
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バイパス充電:据置運用でのバッテリー劣化を抑える実用機能。長期コスパに効く。
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Mini SSDホットスワップ:ゲーム/仕事の環境を使い分けたい人に刺さる。
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10.95型×120Hz:可搬性と視認性の最適解。UMPCより広く、ノートより軽快。
安心の国内サポート体制
国内正規版は、メーカーのグローバル保証に加え、天空グループによる国内1年保証を付帯。保証終了後もスティックやバッテリー交換などの修理対応を国内で継続できる体制が整っています。購入後のメンテも見据えて選びたいユーザーには大きな決め手。
まとめ:今買うべき“完成度の高い万能モバイルPC”
OneXPlayer X1 Air 国内正規版は、ゲーム・仕事・エンタメの三拍子を本気で一本化したい人に理想的な一台。Core Ultra×Arc 140Vのパワー、10.95型120Hzの快適表示、バイパス充電やMini SSDなどツボを押さえた実装で、「これで十分」を現実にしてくれます。発売は10月31日。予約価格が適用されるうちに、まずは公式ページで仕様と構成をチェックしておきましょう。
よくある質問(FAQ)
Q. ゲーム目的と仕事目的、どちらが主役?
A. どちらも主役です。コントローラー装着のゲーミングとキーボード装着の作業を一台で両立できるのが最大の価値。
Q. ストレージを後から増やせる?
A. 内部SSD増設(最大2TB)に加え、Mini SSDスロットでホットスワップ運用が可能です。
Q. 予約はどこからが安心?
A. 国内正規流通のOne-Netbook公式ストアやハイビーム、Amazonが安心です。国内保証・国内修理が利用できます。
最後に:持ち運べる“万能主力機”を探しているなら、OneXPlayer X1 Airは最有力候補。発売日前に、狙いの構成を予約しておきましょう。
詳細や購入はこちらから(Amazonリンク)
- intel Core Ultra 5 228V/32GB/512GB
- intel Core Ultra 7 258V/32GB/1TB
- intel Core Ultra 7 258V/32GB/2TB


