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【2026年新色】Pixio「PXTS1」ディスプレイボードがパステルピンク&ブルー追加!推し活・淡色インテリアに映える“モニター上収納”でデスクを広く見せる

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デスクがごちゃつく原因は「置き場所がない」こと。とくにモニター周りは、推しグッズ、Webカメラ、スピーカー、文具、アロマなど“置きたいもの”が増えがちです。そこで注目したいのが、モニター上の空間を収納&ディスプレイスペースに変えるディスプレイボード「Pixio PXTS1」。人気アイテムに、淡色インテリアや推し活デスクに映えるパステルピンク/パステルブルーが新登場し、デスクコーデの自由度が一気に上がります。

 

 

いま「モニター上の空間」がデスク改革のカギ

限られたデスクスペースで快適に過ごすには、“水平面(机の上)”だけで解決しようとしないことがポイントです。デスク周りを広く見せたい人ほど、実は使っていない空間があります。それがモニター上

 

ディスプレイボードを使うと、机の上に散らばりがちな小物を上に逃がせます。結果として、手元がスッキリして作業スペースが確保でき、見た目も整う。とくに、配信・在宅ワーク・ゲーム環境を整えたい人にとっては、モニター周辺の整理が満足度に直結します。

 

モニター上は“死角になりがち”な空間。
そこを収納に変えるだけで、デスクの体感面積は驚くほど変わります。

 

Pixio「PXTS1」ディスプレイボードとは?

「PXTS1」は、モニターの上に置くだけで簡単に設置できるディスプレイボード。工具不要で導入しやすく、モニター周りの“見せる収納”を叶える便利アイテムです。

特長1:置くだけ簡単設置(工具不要)

難しい取り付け作業がないのは、日常使いのガジェット収納で重要なポイント。組み立てに時間をかけず、届いたらすぐに使えます。模様替えや引っ越しのタイミングでも負担が少なく、デスクアクセサリー初心者にも向いています。

特長2:モニター角度に合わせて調整できる可動式デザイン

モニターは人によって角度が違うもの。PXTS1は、設置した後も角度に合わせて調整しやすい設計なので、デスク環境にフィットさせやすいのが魅力です。

特長3:小物を“飾れる収納”へ変える

ただ片付けるだけでなく、推し活や淡色インテリアのように「見せ方」まで含めて楽しめるのがディスプレイボードの価値。アクリルスタンド、ぬい、ミニフィギュア、ポストカード、ミニ観葉植物などを置けば、モニター周りが自分の世界観になります。

特長4:耐荷重約6kgで頼れる

軽量なのに丈夫な構造で、耐荷重は約6kg。日常的に置きたいアイテム(小型スピーカー、Webカメラ、デスクライト小物、ガジェットケース等)も安心感があります。もちろん過度な重量物は避けつつ、一般的な“デスク小物置き場”としては十分に実用的です。

特長5:選べる4色展開でデスクに合わせやすい

従来のホワイト/ブラックに加えて、今回ピンク/ブルーが追加され、合計4色展開に。モニターやデスクマット、キーボードの色に合わせて統一感を作りやすくなりました。

 

新色「パステルピンク」「パステルブルー」が推し活・淡色デスクに刺さる理由

今回の新色は、派手すぎない“やさしいトーン”がポイント。淡色インテリア、韓国っぽデスク、フェミニン系、ナチュラル系、白基調のワークスペースとも相性が良く、置くだけで雰囲気が整います。

 

パステルピンク:推し活デスクやフェミニン空間の主役に

パステルピンク

パステルピンクは、甘すぎない可愛さで、推しのカラーコーデに合わせやすいのが魅力。ピンク系のキーボードやマウス、デスクライトとの相性も良く、写真映えも狙えます。推しグッズを並べる“推し棚”としても、世界観を崩しにくい色味です。

 

パステルブルー:爽やかで清潔感、集中できる雰囲気に

パステルブルー

パステルブルーは、落ち着きと清潔感のバランスが良いカラー。白やグレーのデスクにも自然に馴染み、ブルー系のLEDや壁紙とも合わせやすいのが特徴です。可愛い系に寄せすぎず、作業用デスクとしても成立するのが強み。

 

「可愛いけど子どもっぽくない」
「淡色だけどチープに見えない」
そんなバランスを狙いたい人に、新色は選びやすい選択肢です。

 

価格と販売情報:予約開始は2026年1月20日(火)

価格は2,200円(税込2,000円)。ディスプレイ周りの整理アイテムとしては導入しやすい価格帯で、デスク環境を気軽にアップデートできます。予約販売は2026年1月20日(火)からスタート。

 

購入先は複数あるので、普段使っているモールで選ぶのがおすすめです(ポイント還元やセール時期も考慮しやすい)。

 

具体的な活用シーン:置くだけで“推し棚”にも“ガジェット棚”にも

PXTS1は、使い方の幅が広いのが魅力です。目的別に、代表的な活用例を整理します。

推し活・オタ活デスクの“推し棚”として

アクリルスタンドやぬい、缶バッジ、チェキ風カードなど、推しグッズは増えやすいもの。机の上に並べると作業スペースが減りますが、モニター上なら邪魔になりにくく、撮影もしやすい。推しカラーで周辺アイテムを揃えれば、デスクの完成度が一段上がります。

淡色インテリアに馴染む“見せる収納”として

淡色インテリアは「余白」と「統一感」が重要。PXTS1は色を揃えやすく、ミニ観葉植物やアロマディフューザー、キャンドル風ライトなどを置いても雰囲気を壊しにくいのがポイントです。

在宅ワーク・配信環境の整理に

Webカメラや小型スピーカー、マイク関連の小物、ペン立て、充電用ガジェットなど、作業に必要なものほど散らかりがち。モニター上に集約すれば、視界が整い、配線もまとめやすくなります。デスクが片付くだけで、オンライン会議の背景印象も良くなります。

 

失敗しない選び方:カラーとデスク全体の統一感で決める

色選びで迷う場合は、次の基準が実用的です。

  • ホワイト基調・淡色インテリア:ピンク/ブルーが映える(差し色として優秀)

  • モノトーン・ゲーミング環境:ブラックで締めると統一感が出る

  • 清潔感・明るさ重視:ホワイトが万能

  • 推し活の世界観重視:推しカラーに寄せてピンク/ブルーが刺さる

 

さらに、キーボード、マウス、デスクマット、ケーブル、モニターライトなど“周辺機器の色”を1〜2色にまとめると、一気に垢抜けます。PXTS1は視界に入る位置だからこそ、色が揃うと満足度が上がりやすいアイテムです。

 

まとめ:モニター上を使えば、デスクはもっと自分らしくなる

「置く場所がない」「デスクが狭い」「推しグッズを飾りたい」「淡色インテリアにしたい」——その悩みを同時に解決しやすいのが、Pixioのディスプレイボード「PXTS1」です。工具不要で導入しやすく、耐荷重約6kgの実用性もあり、しかも新色のパステルピンク/パステルブルーで“自分らしいコーデ”まで楽しめる。

 

デスクの印象は、モニター周りで決まります。
まずはモニター上の空間から、あなたの作業環境をアップデートしてみてください。

 

 

 

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