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RTX 50シリーズ搭載PC購入で『バイオハザード レクイエム』がもらえる!サイコムの超お得バンドルキャンペーン徹底解説

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 NVIDIAの最新GPU「GeForce RTX 50シリーズ」でPCを組もう(またはBTOで買おう)と思っている人に、かなり刺さるキャンペーンが始まりました。BTOメーカーのサイコム(Sycom)が、対象のRTX 50シリーズ搭載構成を選んで購入すると、2026年2月27日発売予定のサバイバルホラー新作『バイオハザード レクイエム』のゲームコードがもらえるバンドルを実施しています。


 GPUの世代更新タイミングは「どうせ買うなら特典も欲しい」のが本音。しかも今回の対象は最上位から人気帯まで幅広く、ハイエンド志向もコスパ志向も拾ってくる構成です。この記事では、キャンペーン条件・期間・注意点から、サイコムが提示するおすすめカスタマイズモデル3機種
まで、購入判断に必要な情報をまとめて解説します。

 

 

サイコム×RTX 50シリーズで『バイオハザード レクイエム』が付いてくる!

このキャンペーンのポイントはシンプルです。
対象のNVIDIA GeForce RTX 50シリーズ搭載ビデオカードを選択して、サイコムのBTOパソコンを購入すると、『バイオハザード レクイエム』のゲームコードが記載されたクーポンカードが同梱されます。

 

「新GPU世代でBTOを買う」+「発売前の話題作が付く」
という“タイミング勝ち”のセットが魅力です。

 

ゲーム好きはもちろん、「せっかく高性能PCにするなら、最初に遊ぶタイトルも決めたい」という人にとって、導入の背中を押してくれるタイプの特典ですね。

 

キャンペーン期間・対象GPU・引き換え期限

申し込み期間と引き換え期限が分かれているので、最初に整理しておきます。

  • キャンペーン期間:2026年2月10日(火)23:00 ~ 2026年3月16日(月)23:59
    ※期間中でも定数に達し次第終了

  • GeForce Experienceでのクーポン引換終了日:2026年4月16日(木)23:59

  • 対象GPU

    • GeForce RTX 5090

    • GeForce RTX 5080

    • GeForce RTX 5070 Ti

    • GeForce RTX 5070

  • コード付与:ゲームコード記載のクーポンカードを同梱

  • 上限:ゲームコードは1人につき1コードまで

 

キャンペーン情報の公式ページはこちら(条件確認・対象モデル確認におすすめ)

『バイオハザード レクイエム』バンドルキャンペーン詳細はこちら

 

キャンペーン

 

どんな人におすすめ?

今回のバンドルは「RTX 50シリーズにしたい」人ほど恩恵が大きいです。特におすすめなのは次の層。

  • 新作ゲームを最高設定で楽しみたい(4K/高フレームレート志向)

  • 長く使えるゲーミングPCが欲しい(世代更新で寿命を伸ばしたい)

  • BTOでもパーツ品質にこだわりたい(冷却・電源・ケースまで気にする)

  • 購入タイミングを迷っていた(特典が決め手になる)

 

逆に、「GPUは旧世代でも十分」「ゲームをほぼしない」という人は、特典よりも価格優先で比較するのが良いでしょう。とはいえ、ゲームをするなら“最初の一本”が付いてくるのは満足度が高いです。

 

サイコムのおすすめBTOモデル3選(用途別に刺さる構成)

ここからは、記事内で紹介されている「おすすめカスタマイズモデル」を、選びやすいように特徴を噛み砕いて紹介します。
それぞれ方向性が違うので、用途で選ぶのがコツです。

 

1)人気No.1級の王道ハイパフォーマンス:G-Master Spear X870A(RTX 5070)

 

G-Master Spear X870A

 

AMD構成でバランスよく組まれた、いわゆる“勝ち筋”構成。
CPUにRyzen 7 9850X3D(3D V-Cache)、冷却にNoctua NH-U12A、SSDにCrucial T500 2TBなど、実用面を固めています。GPUはGeForce RTX 5070(MSI製)

  • こんな人におすすめ

    • WQHD~4K入門まで幅広く遊びたい

    • 静音性・冷却・安定性も重視したい

    • “変な弱点がない”ゲーミングPCが欲しい

 

モデルページはこちら

G-Master Spear X870Aの詳細・カスタマイズはこちら

 

2)省スペースでも妥協しない:G-Master Spear Mini B850A(RTX 5070 Ti)

 

G-Master Spear Mini B850A

 

ミニタワー型のコンパクトサイズながら、CPUは同じくRyzen 7 9850X3D
冷却はNoctua NH-D15 G2、メモリは64GB、GPUはGeForce RTX 5070 Ti(INNO3D製)で、サイズに反してガチ構成です。ケースもLian Li A3-mATX Black Wood Editionで質感に寄せています。

  • こんな人におすすめ

    • デスクを圧迫したくない(省スペース重視)

    • クリエイティブ用途や配信も視野に入れてメモリ多めにしたい

    • “小さいのに強い”PCが好き

 

モデルページはこちら

 G-Master Spear Mini B850Aの詳細・カスタマイズはこちら

 

3)独自水冷で上を狙う:G-Master Hydro X870A(RTX 5080/デュアル水冷)

G-Master Hydro X870A

最も尖っているのがこれ。サイコムがRTX 50シリーズを独自に水冷化した「Hydro LC Graphics」を採用し、GPUはGeForce RTX 5080 16GB(水冷)。CPU側も360mm水冷で、いわゆるCPU+GPUのデュアル水冷構成です。
メモリは96GB(48GB×2)、SSDはCrucial T500 4TBと、重量級タイトル+作業用途にも寄せられます。

  • こんな人におすすめ

    • ハイエンドで妥協したくない

    • 長時間高負荷でも温度・静音を意識したい

    • 水冷に興味はあるが“自分で組むのは不安”な人

 

モデルページはこちら

G-Master Hydro X870Aの詳細・カスタマイズはこちら

 

どれを選ぶべき?迷ったときの結論

選び方はシンプルです。

  • 迷ったら王道のバランス:Spear X870A(RTX 5070)

  • 省スペース最優先で性能も欲しい:Spear Mini B850A(RTX 5070 Ti)

  • 冷却・静音・ハイエンド全部盛り:Hydro X870A(RTX 5080水冷)

 

そして共通して重要なのは、購入時に対象GPU(RTX 5090/5080/5070 Ti/5070)を選ぶこと。ここを外すとバンドル対象から外れる可能性があるので、カスタマイズ画面で最終確認は必須です。

 

まとめ:RTX 50シリーズを買うなら、特典込みで“得する導入”を狙おう

 RTX 50シリーズ搭載PCは、どうしても価格帯が上がりやすい買い物です。だからこそ、「どうせ買うなら、確実にリターンがある導入」に寄せるのが賢い選択。サイコムの今回のバンドルは、対象GPUが幅広く、構成例も分かりやすいので、初めてのBTOでも検討しやすいのが強みです。


 キャンペーンは2026年3月16日(月)23:59までですが、定数終了もあり得ます。気になる人は、まずは公式ページで条件を確認しつつ、候補モデルのカスタマイズ画面で対象GPUを選べるかをチェックしてみてください。

 

 

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